あなたが現在見ているのは Yさん(50代・男性)忙しい日々でもスマホでサッと健康管理。かさばる健康診断や検査結果をデータで一元管理!

【ユーザーインタビューVol.3】

「パシャっとカルテ」で健康データの記録を習慣化されたYさん。日々の健康管理にどのように活用しているのか、またアプリを使い始めて健康意識や生活習慣にどのような変化があったのか、お話を伺いました。

ー まずは「パシャっとカルテ」を使い始めたきっかけを教えてください。

仕事柄忙しく、なかなか自分の健康に気をつかう余裕がありませんでした。
50代になって健康診断で肝臓の数値や血圧の指摘を受けるようになり、「本格的に健康管理をしなければ」と思ったのがきっかけです。

ただ、健康診断の結果や病院からの書類をもらっても、ただ溜まっていく一方で、なかなか見返すこともなかったんですよね。

そんな時に「写真を撮るだけでデータ管理できるアプリ」としてパシャっとカルテを知り、手間なく続けられそうだなと思いインストールしてみました。

 

ー 普段はどのようにアプリを活用されていますか?

主に健康診断と、病院での定期的な血液検査結果の記録に使っています。
健診結果や検査用紙をもらったら、その日のうちに撮影してデータ化。手入力の手間がないのが本当に助かります。

特に重宝しているのが、過去のデータの経年変化がグラフで一目で分かる機能です。定期的に受けている血液検査の数値の推移がグラフで追えるので、「今の状態が改善しているか」を直感的に把握できるようになりました。


ー アプリを使い始めて、ご自身の健康意識や生活習慣に変化はありましたか?

これまで体に気を使うことが少なかったのですが、アプリで数値の傾向が見えるようになったことで、ちゃんと健康に気をつけたいと思ったんです。

今では週3回ジムに通って運動したり、食事管理アプリでカロリーを管理したりと日々の行動にも身が入るようになりました。

ー 病院で役立ったことはありますか?

特に初めての病院だと、問診票を書いたり先生にこれまでの経緯を話す時に、思い出せなくてうまく説明できなかったことがあったんです。

でも、アプリの画面を見せることで、細かく説明しなくてもこれまでの経過を正確に伝えられるようになり、診察もすごくスムーズになりました。

ー 最後に、パシャっとカルテを周りの方に紹介しようと思いますか?

「パシャっとカルテ」は、紙の書類を写真で撮るだけで手間なく一括管理できるので、忙しくて時間がない人にこそおすすめしたいツールですぜひ多くの方に試してみてほしいですね!