【ユーザーインタビューVol.2】
「パシャっとカルテ」を活用して、健康診断のデータ管理を始めたAさん。
実際にアプリを使い始めてから、ご自身の健康意識や日々の生活にどのような変化があったのか、詳しくお話を伺いました。

ー パシャっとカルテを知ったきっかけを教えてください。
スマホでSNSを見ているときに流れてきた広告がきっかけでした。
「病院の書類や健診結果を写真で撮るだけでデータ化できる」というフレーズが気になって、インストールしてみたんです。
ー アプリを入れる前は、健康管理への意識はどうでしたか?
実は私、これまで特に大きな病気をしたことがなくて。
通院といえばたまに肩こりや軽い不調で診てもらうくらいだったので、健康管理と言っても「まあ大丈夫でしょう」と
ただ、年に1回の健康診断結果だけは、いつもファイルに挟んで終わりになっていて。「前年の数値と比べてどうだったか」をちゃんと見比べることもしていませんでした。
せっかく受けた健診なのに、ちょっともったいないな……とは薄々感じていたんですよね。

ー 「パシャっとカルテ」を使ってみて、最初の印象はどうでしたか?
本当に「写真を撮るだけ」アプリに記録されるので感動しました!
過去の健康診断を引っ張り出してきて、記録してみたんですが、
推移がグラフで見えたりするので、「あ、私の体って今こうなっているんだ!」と一目で分かってすごく良かったです。

ー 最後に、アプリを使い始めてから、生活や健康に対するモチベーションに変化はありましたか?
健康づくりに対する「やる気」が段違いに上がりました!
数値で自分の状態が目に見えるようになったことで、「次回の健診ではもっと良い数字を出したいな」と思えるようになったんです。 そこから、地域のウォーキングに参加してみたり、YouTubeでストレッチ動画を見ながら家で体を動かす習慣ができました。
自分の取り組みが数値や記録として残っていくのが楽しくて、前よりもずっと前向きに健康維持を楽しめています。
